武庫川一文字太郎の釣行記 ショアジギ、シーバス

(自分メモ)シーバス、青物のみ狙う!

新規加入選手 沼田先生リスペクト2

追加。

今シーズンのレギュラーは、

・スメルト

・ザダックス

・ジグパラスロー

でいく。

 

使い込んでルアーの特性を覚えたい。

狙った通りに動かして釣りたい。

 

◯スメルト40g

◯ザダックス40.60g

 

 

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2019/8/25 釣行記 武庫川一文字でショアジギリハビリ

◼︎8/25  0520-0900  @7番

◼︎長潮、干潮0903、終始全然流れず

◼︎曇り時々晴れ、西風4-5メートル

◼︎ベイトは数回見たが…鳥は一瞬登場もダイブなし

◼︎釣果、小鯖2

◼︎殉職者なし

 

まったく釣れてないムコイチへ、ガチタックルのリハビリに。

0430到着で遅めだったが、ショアジギマン中心に20名弱、少な。。

まあ、釣れてませんわな。

 

しっかし酷い濁り。

魚が4-5匹死んでるの見たが、赤潮か?

 

そして本日は酷い横風。

40gでも着底わかりません。

幸か不幸か、終始ガチタックルを使うことに。

 

で、この日の状況に関して書くべき内容はない。

とにかく何もなし。

気分転換に投げたジグパラスローのフォールで小鯖が2匹。

チヌのフカセマンもようサバ釣ってたし、小鯖君だけは元気だった模様。

青物気配なし。

 

あとはキャスト練習と、しゃくりリハビリ。

気づきは以下の通り。

 

◯ショアガンエボルブブルーランナー103xhについて

・長いと思ってたが、モアザン 93と比べたらたしして変わらんやん

→これなら96のショアジギロッドはいらん、我慢して使い込むべし

・40-50gではまったくバット曲がらない。ペンデュラムキャストより、ならばもうティップ投げで十分

・60gなら100メートル近く飛ばせるが、自分の課題はキャストスピード、バットまで曲げきれてない

 

◯ジグについて

・ジグパラスローのフォールで釣れるやん!、鯖再現に成功、たぶん初めて

・沼田先生リスペクトの2つはかなり良さげ

   ースメルトは水切れ良く軽い、エビも少ない

   ーダックスは高速ジャカ巻きとか、速い動きが良さげ

投技ジグは2投目で目が取れた…

   →なんだか知らんが撃投とあわせてカルティバとは良い縁がないようなので、パームス主体にします。高いしな。。

   →スメルト、ダックス、ジグパラスローでいこう!

 

◯体力

・4時間弱投げたが、多少手首が痛いくらいでいける

・まずめの2時間程度ならフルパワーでやれる

・沼田先生のマネしゃくりはきついが、大きくしゃくった後のじゃか巻きでごまかせる

 

◯タックルバランス

・このショアガンにバイオ6000がマッチしてるのか案外しんどくない

・あまり先重りしてないのと、使ってるジグの特性だろね

 

あとは魚のいる時に実釣あるのみ…

リハビリは成功ということで。

 

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新規加入選手 沼田先生リスペクト

淡路島のフツーのポイントで、30gで底取れへんかったかことから、諦めてガチショアジギ復帰決意。

沼田先生のビデオ見て気分を高める…

 

明日は釣れないムコイチへ出撃。

キャスト練習に励む。

 

◯スメルト  40g

◯ザダックス  60g

 

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新規加入選手 ヘビータックル用ジグ

50-60gの定番を作りたい。

50gはあんま種類ないので、投技ジグを買ってみた。

型落ちスメルトは未開封ルアーズから発見…

 

投技ジグ  50g

◯型落ちスメルト  60g

 

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2019/8/18 釣行記 徳島で青物朝まずめ勝負

◯8/18  0500-0700  @巨大ワンド沖向き

中潮、0715満潮、北向きにそれなりの流れ(30gで底取れる)、徐々に弱まる

◯曇りのち晴れ、風はほぼなし

◯ベイト見えず、鳥はおらず

◯釣果、パーフェクトボウズ

◯殉職者なし

 

巨大ワンドの上げ、台風あけ、ということでかなり期待。

沖向きの波も収まり、先行者も15人。

これはもらった…と思ったが。。

 

5時開始。

ちょうど日が昇り始め。

周りがジグが多いので、ミノー中心に。

反応ないからビッグバッカーやジグでボトムから巻き上げもやってみる。

反応ない。

ダイペン、ポッパーも試す。

反応ない。

…ということを7時まで。

 

周りも一切何も起きず。

鳥もベイト感も一切なし。

 

今日は違う日だったってことね。

ちなみにタチウオマンも反応なく、ワンド内も釣れてる気配はなかったね。

 

しかしここ、雰囲気ありますな。

潮もそれなりに流れてた。

秋にまた行ってみよう、混んでそうだが。

 

なお、ラテオ110MHでジギングはもう無理。

30gでもだるい。

気持ちの問題もあろうが、ティップの柔い、先重りシーバスロッドでらねぇ。

 

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2019/8/17 釣行記 淡路島ランガン

◯8/17  0450-0650  @佐野

◯大潮、満潮0702  北向きに速い流れで30gジグで底取れず、次第に弱まる

◯晴れ、東向きの風1-2メートル

◯ベイトは目視出来ずも、魚っ気ありあり

◯釣果、パーフェクトボウズ

◯殉職者なし

 

鳴門帰省がてらの青物狙い。

Mさんと現地集合、T&お友達も遅れて参戦。

 

佐野は、潮が6時以降反転して北向きになる予報、それほど強まらないらしいが、なかなか良さげと判断してGO。

 

開始早々、Mさんがジグサビキでカマスヒット。

さらに極小タチウオを2本、ジグで。

しかし俺にはなく…

 

その後手を変え品を変えやってると、予報より早く、5時代から北向きに流れが強まってきた。

しかしゴミが邪魔で集中力が続かない…

 

んでまあ、グダグタになってたところ、右4つくらい隣がデカイのをかける。ばれたけど。

さらに、奥の双子らしきは80のシイラ

Mさんもモジャコをソルトスキマーで仕留める。

 

というわけで、魚っ気ありあり。

0530-0615くらいかな。

この時間帯はガンガン投げたが…

ついに当たりなく、0630くらいにギブアップ。

悪くない日だっが、ジアイをとらえられない腕不足を痛感する日だった。

 

その後、イクハ、灘にいったが、まあ時間も時間やし何もなし。

 

イクハは予報通り北からのええ潮、風、天候変化もありええ雰囲気やったが…

灘はドピーカンで気配も何もなし。

由良の干潮時刻で潮も全く動いてなく。

 

 

本日の反省としては、

・やはり集中力、上手い人はジアイを逃さない

・ゴミの多い場所からさっさと移動すべきだった

 

 

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2019/8/13 釣行記 ゴロタ調査

◯8/13  0700-0900  @ゴロタ

中潮、満潮0752(孫崎)  たぶん0730頃満潮

◯晴れ、風はほぼなし

◯ベイトっ気皆無

◯パーフェクトボウズ

◯殉職者、沈めてヘビーショット、リーダー抜けてレスポンダー109F

 

 

いよいよウネリやばそうなので、影響のないところへ。

しかしゴロタの潮、朝まずめは流れないやないか…

ならば、潮が動きそうなタイミングで行ってみるかとなり、8時くらいの反転に期待してゆっくりゴー。

 

7時くらいにポイント到着。

だーれもいない。

見た感じ平和すぎる海。

まあ、8時くらいから本番だと考え、レスポンダー109、149、ヒラメミノーなどを投げて泳ぎや飛びを確認する。

で、ちょっと沈めてみるか…とヘビーショットを沈めると、即根掛かり…

 

なお、この時間帯は緩やかに東向きに流れてる。

おや?、予報と違う?

いや、もうすでに反転してるのか…

転流は0730までにしとるな。。

 

リーダーを巻き直して再開。

すると8時頃、東向きの潮が強まりはじめ、曇ってきて風も出てきて…

なんだか釣れそう。

先のルアーや、ぶっ飛び君、フィードポッパーなどをここぞと投げるが…反応なし。

 

その後、場所チェンジ。

岬先端に行ってみるが、こっちは逆に流れがあまりないような…

鳴門の潮は複雑か。。

 

ラストはレスポンダー109をキャストしたら、リーダーからすっぽ抜けて殉職…

これにて心折れて終了。

 

 

本日の学びとしては、

・だいたいゴロタの潮はわかった、想定通りだった

・しかし、やはり複雑ではある

・ゴロタはベイトおらんと無理!秋以降!

 

 

 

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